小学校から悩まされたニキビ

ニキビ

小学校時代から悩まされた「ニキビ」


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ニキビ

私に初めてニキビが出来たのは小学校の6年生位だった事を記憶しています。最初はすぐに治るだろうと子供ながらに高を括っていたのですが、少しずつその量が増えていってしまいました。中学生の時にはかなり増えてきて、高校生の時に一番悪化してしまいました。

ニキビ対策に試行錯誤

自分でどうにかしようと色々な事をしてみましたが、改善は見られませんでした。そこで私は皮膚科に行き、適切な処置をして貰うことが出来たのです。その後は2週間位で傷口がふさがったようになりました。

参考:ニキビを無くすために私がやったこと

しかし、ニキビ跡は残ってしまいました。その後、ニキビ跡を消そうと頑張ってみるものの、中々消えません。

今でもニキビ跡で悩むことはあります。ニキビ跡を誰かに見られるのが嫌で、外に出かけることが出来なくなってしまったことがあります。大学生の時には少し、引きこもりのようになってしまいました。

気づき

洗顔

顔を洗う時に「洗顔料を使いすぎてしまった」のは良くなかったと思っています。神経質になりすぎて洗いすぎてしまうことはよくあります。今では水だけで顔を洗う事を実行しています。そうすれば洗いすぎることはありません。洗いすぎると、肌が乾燥してしまう事にもなります。そうなってくると、ニキビ跡にも悪影響が起こってしまいます。普段から肌をいたわる気持ちが大切なのだということを理解しました。

食事を改善してみたこともあります。油物を控えて「野菜を多めに食べる」という方法です。「キャベツの千切り」や「レタス」を多めに食べました。食物繊維が多く含まれていて体内を綺麗にしてくれましたね。体調は良くなりましたけれど、肌に良い影響はなかったと思います。私の場合は、油物を食べても食べなくても「ニキビ」に影響はありませんでした。

なので、それからは好きな物を食べるようにしました。ストレスを溜めないことも大切ですよね。あまり神経質にならずに、ストレスを溜めないように生活をしていくことが大切です。

運動

ストレスは溜めないでおこうと思っても溜まってしまう物です。そのため、ストレスの発散も必要です。私のストレス発散方法は「軽い運動」をするだけです。適度な運動は「心」も「体」も元気にしてくれます。

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